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うっかり歯科医

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24歳夫婦、生後数か月の長女を暴行・重傷(読売新聞)

 長女(1)に暴行し、大けがをさせたとして、大阪府警捜査1課と城東署は22日、大阪市城東区中央3、父親の会社員・三浦訓之(のりゆき)(24)、母親の理恵(24)両容疑者を傷害容疑で逮捕した。

 ともに容疑を否認している。

 長女は昨年12月に病院に運び込まれた際、平均体重を大きく下回っていたといい、府警はネグレクト(育児放棄)もあったとみて追及する。

 発表によると、両容疑者は昨年8月〜12月、生後数か月だった長女に暴行を加え、頭の骨や肋骨(ろっこつ)を折る1か月の重傷を負わせた疑い。

 調べに対し、訓之容疑者は「肋骨が折れたのは、風呂で洗っていた際に手が滑って落としたから」、理恵容疑者は「全く身に覚えがない」と供述している。

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by oghwsyjgoi | 2010-05-27 21:12

「超重症児」の介護家族、体調不良7割(医療介護CBニュース)

 「超重症児」を在宅で介護している家族は、介護の負担などから73%が体調不良を訴えていることが、厚生労働省の研究班の調査で分かった。研究班は「介護が困難な例が増加すると予想できるため、新しい入所のシステムやネットワーク体制の構築が必要」と提言している。

 調査は東京都多摩市の超重症児と準超重症児196人の介護者を対象にアンケート調査を実施、小児科の医師らでつくる厚生労働省の研究班が集計・分析した。

 それによると、介護者の84%は超重症児の母親だった。介護者の平均年齢は47歳で、76%が介護の負担を感じていた。体調不良を訴える介護者の主な病状は腰痛(42%)、生活習慣病(17%)、関節痛(17%)、その他(24%)で、半数以上がその病気で通院していた。介護者の睡眠時間は5時間(24%)が最も多く、6時間(20%)、4.5時間(13%)、5.5時間(10%)、4時間(10%)、3.5時間(7%)、7時間(6%)の順。平均睡眠時間は5.2時間だった。

 サービスを利用している人のうち、需要が高いサービスは、市と民間の訪問看護ステーション(41%)、ヘルパー制度(30%)、都の訪問看護事業(18%)、ボランティア(4%)だった。一方、33%が何のサービスも受けていなかった。

 短期入所制度については、79%が利用経験がある一方、64%は必要な時に利用できないという経験があった。

 今後については、55%が「短期入所制度を利用しながら在宅介護を継続したい」とする一方で、16%が「施設に預けたい」と回答した。また、介護者は介護が可能な自身の年齢を平均で63歳と考えており、7割以上の人が今後介護できる期間を20年以内と考えていた。

 調査報告書では、超重症児を介護する家族の負荷が大きいことから、▽超重症児のさらなる重症化に伴う長期入院体制の強化▽緊急入院先の確保▽相談窓口の整備―などが必要としている。


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by oghwsyjgoi | 2010-05-19 01:25

<小1重傷>捜査車両がはね 兵庫・伊丹(毎日新聞)

 8日午後1時半ごろ、兵庫県伊丹市野間北5の市道交差点で、不法侵入の現場に向かっていた県警機動捜査隊の藤田孝介巡査部長(31)が運転する捜査車両が、走って横断してきた同市野間北4、市立昆陽里小1年、川端玲音(れおん)君(6)をはねた。川端君は右腕を骨折する重傷を負った。捜査車両は対向車線の電柱などに衝突し、藤田巡査部長が全身打撲、同乗の警部補(35)も胸の骨を折るなどのけがをした。

 県警伊丹署によると、車は不法侵入の110番を受け現場に急行中だったが、赤色灯をつけたり、サイレンを鳴らしてはいなかった。現場は片側1車線の信号交差点で、制限速度は時速30キロ。藤田巡査部長は「50キロ前後出ていた。信号は青だった」と話しているという。【後藤豪】

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by oghwsyjgoi | 2010-05-11 21:55